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コメント

今まで本を読んでも何も残ってないか、残っていても1ページ分のものだけ。インプットをたくさん行うことで自分の中に蓄えているつもりでいたが、全く蓄えられていない状態だった。インプット→アウトプット→フィードバックまでしっかりやらないと学びにならないことがよくわかった。

その他のコメント

インプット大全から読んでこちらに来ました。
明日、A4ノート買います。続けられるかな?

図書館で借りてきて読み終える。アウトプットの「面白いもの」の「大全」ではなく、至極まともな吸った息の吐き出し方の書。横書きの文章は飛ばし読みしやすいですね。

読者

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樺沢紫苑の本

学び効率が最大化するインプット大全

学び効率が最大化するインプット大全

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たつてん!

よろしくお願いします^_^

学んだこと ①始める前に【目的】と【期日】を決める ②マンダラチャートで脳内図書館をつくる ③全てはアウトプット前提(AZ)で欲張らない そのために始めること ①ダラダラ始めず目的、時間を決める ②実際にマンダラチャートを書く ③全て覚えようではなく3つだけ、などハードルを下げる

2か月前

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ムダにならない勉強法

ムダにならない勉強法

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うなぎのぼり

追われるように読んでいます

インプットとアウトプットの繰り返しこそが本当の勉強である。更には、その比率は3対7が望ましい。 勉強を行う際に範囲全体を把握した上で、核となる重要な部分から始めることが肝である。 1度の記憶には3つまでとすることで効率よく定着して、脳のパンクを防ぎ無駄な時間にならない。 もちろん、この他にも多くのことが書いてありますが私が特に印象深くタイトルの核心をついて入るのではと思い書きました。

1年前

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脳のパフォーマンスを最大まで引き出す 神・時間術

脳のパフォーマンスを最大まで引き出す 神・時間術

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らいこ

ファンタジー好きな、雑食読みの積…

時間管理本は、そういえばあまり読んだことがない。時間管理≒タスク管理+業務効率 のような側面があるので、実際、自分の仕事に役立てようと思ったら業務効率を上げるには、という本を読んでいた。 本書は、時間管理本だ。 仕事に関わらず、生活の全ての時間管理、大きく言ってしまえば人生全体の時間管理が可能だろう。 それは、経験則と生理学を根底に据えたもので、朝起きてから眠るまで、それぞれのシーンごとに的確に時間管理方法を書いてある。 その方法が秀逸かどうかは、試してみて「自分に合っているかどうか」であろうから、手放しで褒めちぎるようなことは差し控えるが、試してみた方がいいだろう、ということは述べておきたい。 本書の素晴らしい点は、要所要所の言葉が刺さるということだ。 忙しい人は、「自分の時間」を大切にしますが、「他人の時間」をないがしろにします。 〜本書216ページ 納得の一文。 著者のこの後の論展開もかなり好み。

2年前

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読んだら忘れない読書術

読んだら忘れない読書術

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はる

本を読むのはおもしろいですね。

第1章では読書の重要性に触れ、 第2章では読書術の基本原則に触れ、 第3章では「記憶に残る読書術」を2つのキーワードに沿って深く解説、 第4章では 実際にどう読んでいったらいいのかのハウツーを紹介、 第5章では本の選び方にまで言及。 第6章では電子書籍の活用法とメリットデメリットを、 第7章では本の買い方までも解くという、盛りだくさんな内容でした。 普段、本を読んだら実践しようと思いつつ忘れてしまうことがほとんどな私ですが、この本を読んで、読書をムダにしない術を学べたと思います。 まだ一回しか読んでないので、また繰り返し読み込んでいきたいと思いました。

約3年前

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