Btn appstore Btn googleplay
51n2eh5sztl

コメント

アウトプットの重要性の輪郭がはっきりする。
実施するメリットと方法がさまざまな研究結果を例に説明されてるので非常に説得される。
このアプリを始めたきっかけでもある。
まずは月2冊2アウトプットぐらいから進めていく。

その他のコメント

インプット大全から読んでこちらに来ました。
明日、A4ノート買います。続けられるかな?

図書館で借りてきて読み終える。アウトプットの「面白いもの」の「大全」ではなく、至極まともな吸った息の吐き出し方の書。横書きの文章は飛ばし読みしやすいですね。

読者

59617165 c825 481b 87dd bb200c634a5bBdf678d1 b551 41f9 ba52 3f22adb5775eIcon user placeholderIcon user placeholder56210284 c42b 444f a012 699dde0753106bb06d30 3e14 42e6 bed6 45adc97f7d06484b4b5d 2663 48f3 b6fa 727b6472da2538451cdc e56f 4314 8344 18478af54975 292人

樺沢紫苑の本

学び効率が最大化するインプット大全

学び効率が最大化するインプット大全

Deb28d02 e0c3 4061 95ec 1b18a196d40a

たつてん!

よろしくお願いします^_^

学んだこと ①始める前に【目的】と【期日】を決める ②マンダラチャートで脳内図書館をつくる ③全てはアウトプット前提(AZ)で欲張らない そのために始めること ①ダラダラ始めず目的、時間を決める ②実際にマンダラチャートを書く ③全て覚えようではなく3つだけ、などハードルを下げる

10か月前

Icon user placeholderIcon user placeholderBf7b6cac ec2c 42a1 8c3d e94159cf5c97 38
ムダにならない勉強法

ムダにならない勉強法

C9516cad 24e3 4d46 8a08 4540cfa892fa

うなぎのぼり

追われるように読んでいます

インプットとアウトプットの繰り返しこそが本当の勉強である。更には、その比率は3対7が望ましい。 勉強を行う際に範囲全体を把握した上で、核となる重要な部分から始めることが肝である。 1度の記憶には3つまでとすることで効率よく定着して、脳のパンクを防ぎ無駄な時間にならない。 もちろん、この他にも多くのことが書いてありますが私が特に印象深くタイトルの核心をついて入るのではと思い書きました。

約2年前

47cb5799 a38a 4856 87b2 82b461119acdD805b8ff e051 40ae bb2b 3f22621da16e5cb785f6 75ed 4034 9872 f56c62ef2868 8
脳のパフォーマンスを最大まで引き出す 神・時間術

脳のパフォーマンスを最大まで引き出す 神・時間術

A2d0b282 e632 4433 97af bdf521d93f3e

らいこ

ファンタジー好きな、雑食読みの積…

時間管理本は、そういえばあまり読んだことがない。時間管理≒タスク管理+業務効率 のような側面があるので、実際、自分の仕事に役立てようと思ったら業務効率を上げるには、という本を読んでいた。 本書は、時間管理本だ。 仕事に関わらず、生活の全ての時間管理、大きく言ってしまえば人生全体の時間管理が可能だろう。 それは、経験則と生理学を根底に据えたもので、朝起きてから眠るまで、それぞれのシーンごとに的確に時間管理方法を書いてある。 その方法が秀逸かどうかは、試してみて「自分に合っているかどうか」であろうから、手放しで褒めちぎるようなことは差し控えるが、試してみた方がいいだろう、ということは述べておきたい。 本書の素晴らしい点は、要所要所の言葉が刺さるということだ。 忙しい人は、「自分の時間」を大切にしますが、「他人の時間」をないがしろにします。 〜本書216ページ 納得の一文。 著者のこの後の論展開もかなり好み。

約3年前

Icon user placeholder96977a0d 62d9 4140 94c7 f1f8cc728dc2705c78b4 4a98 453c bb64 cabc3dacd17d 74
読んだら忘れない読書術

読んだら忘れない読書術

F11603e6 7980 4853 ba71 c021c99f74ca

はる

本を読むのはおもしろいですね。

第1章では読書の重要性に触れ、 第2章では読書術の基本原則に触れ、 第3章では「記憶に残る読書術」を2つのキーワードに沿って深く解説、 第4章では 実際にどう読んでいったらいいのかのハウツーを紹介、 第5章では本の選び方にまで言及。 第6章では電子書籍の活用法とメリットデメリットを、 第7章では本の買い方までも解くという、盛りだくさんな内容でした。 普段、本を読んだら実践しようと思いつつ忘れてしまうことがほとんどな私ですが、この本を読んで、読書をムダにしない術を学べたと思います。 まだ一回しか読んでないので、また繰り返し読み込んでいきたいと思いました。

3年前

C5024185 68ea 4afd 831a ff20192377e5Icon user placeholder4d05909f 8525 4932 9825 728a0e387132 152