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ツンデレ?ヤンデレ?ウチの妻は「死んデレ」です。Yahoo!知恵袋の伝説の質問がまさかのコミック化。 続き

コメント

かわいー♡
死んだふりをする妻と、
スルーする旦那さんの毎日。
こんなやりとり、楽しいな。

その他のコメント

タイトルだけみて、つれない妻にあしらわれる寂しい夫の話かと思ってたんですが、夫は極めて全う。妻がトンチンカンという。世間から隔絶された感じ。うちの母親にそっくりで不気味でしたが、なかなかクセになるかんじ。続編も気になります。

友達に見せてもらって知りました。
なんだか不思議で、ちょっとほっこり。

読者

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コミック

ライク ア ローリング ストーン

ライク ア ローリング ストーン

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takeharu

主に漫画についての記録を投稿しま…

1969年にCOMで連載されていた本作、約50年の時をえて単行本に。ずっと単行本に、という話を退けてきたけれど、ボブディランのノーベル平和賞受賞がきっかけで発刊にいたったらしい(タイトルはボブディランの名曲のまま)。 私小説ならぬ、私マンガの原点とも言われている本書、当時23歳だった著者のほぼ実体験が描かれている。政治の季節の熱っぽい空気感がブワッと躍動的に伝わってくる。 ハードボイルド、学生運動、抜き差しならない生 っぽい恋愛など、著書イメージがモロにあらわれていて凄く楽しめた。 今の大学生くらいの若者達は、この空気感をどう受け止めるんだろう。気になる。 ちなみに、はっぴいえんどの風街ロマンのジャケットを手掛けているのも宮谷一彦です。

1日前