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大国の強国・大秦に滅ぼされた日薙嶌国。奴隷として生きる日薙人のもとに、皇家の遺子・楠昴皇子が帰還する。ただ一人、速布叉だけはその正体が少女だと見破るが、仕... 続き

コメント

ジャオ将軍の読む力に、狂気みたいな凄まじさを感じた。
東弓と渡り合える武器を復活させたり、本当に皇子を倒したい一心だったのだろう。

大将軍は、やはり嶌国の敵に回るのか…。
そして、皇子の秘密も知ったようなラストで…。

次の7巻で完結らしいので、どう終わるのかを楽しみにしたいと思います。

読者

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カトウ・チカの本

将国のアルタイル嵬伝/嶌国のスバル(5)

将国のアルタイル嵬伝/嶌国のスバル(5)

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HR

マンガ好きです。

やはりジャオ将軍がキーマンになりましたか! やると思っていましたよ! あなた、情に熱い人だと思ったから。 これで、チニリとの戦いがどう転ぶのかワクワクしてきました。 あと、イルハンの秘密が明かされていて、「やっぱりアルタイルの外伝なんだな」と実感。 時系列が気になるかな。

3か月前