9784065103319

”警告の鐘”をもって、ついにバルトラインの帝都・城壁の町(ミュール)に王手をかけたザガノス軍。だが、レレデリク率いる帝国軍4万4千は城壁の町の救援には赴か... 続き

コメント

四将国vsレレデリク軍!
世代交代したばかりの将王達の初めての戦い。
まとめる指揮官は一体誰に⁉︎

肉弾戦というよりは、戦略vs戦略という所に見応えを感じます。

読者

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カトウ・コトノの本

将国のアルタイル嵬伝/嶌国のスバル(6)

将国のアルタイル嵬伝/嶌国のスバル(6)

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HR

マンガ好きです。

ジャオ将軍の読む力に、狂気みたいな凄まじさを感じた。 東弓と渡り合える武器を復活させたり、本当に皇子を倒したい一心だったのだろう。 大将軍は、やはり嶌国の敵に回るのか…。 そして、皇子の秘密も知ったようなラストで…。 次の7巻で完結らしいので、どう終わるのかを楽しみにしたいと思います。

2か月前

将国のアルタイル嵬伝/嶌国のスバル(5)

将国のアルタイル嵬伝/嶌国のスバル(5)

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HR

マンガ好きです。

やはりジャオ将軍がキーマンになりましたか! やると思っていましたよ! あなた、情に熱い人だと思ったから。 これで、チニリとの戦いがどう転ぶのかワクワクしてきました。 あと、イルハンの秘密が明かされていて、「やっぱりアルタイルの外伝なんだな」と実感。 時系列が気になるかな。

2か月前

将国のアルタイル(21)

将国のアルタイル(21)

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HR

マンガ好きです。

四将国vsレレデリクの戦いの終わり。 そして、バヤジットのバラバンに対する愛情深さを改めて感じた。 彼の真摯な姿に、見せしめにならなくてよかったと思った。 そして、いよいよマフムートvsレレデリクの対決へとなりそう。 この巻ではザガノスの事が載ってなくて、そちらも気になるところです。

2か月前

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