41ie3nsvekl

部屋に花を飾ってみたいけれど、何からはじめていいかわからない。 ただ、花を生けるだけではなくて、ちょっとおしゃれなものを作ってみたい。 本書ではそんな初... 続き

コメント

良いとも悪いとも言えない。買わない。

読者

23ad9c9c 23c2 4e3d 94ca c721b2efea40

新刊

天地に燦たり

天地に燦たり

1525b978 75b4 4758 ae92 afa4d5728ad4

ノノハル

my本棚の前で立ち読みしてしまい…

儒学の話は難しい。そして、戦国の世の中では矛盾しかない。巡り会うはずのない人生で「久高」「真一」「明鐘」は出会う。国籍や立場が違う三人だが、世代が違う事にやはり意味があるのだろうか。決して混ざらぬ三人に「礼」がある。 豊臣秀吉の無謀な「唐入り」朝鮮への出兵。あまり語られない、朝鮮からみた侵略者「倭」の悲惨と恐怖を始めて読む。鬼のような戦地で鬼になるべく戦う「久高」は見ていて辛い。「久高」は「礼」を人に語る事はない、人に知れる事も無い。心の中でのみ呟く「久高」に、胸が締め付けられる思いがした。 儒学の教えは尊い。「明鐘」の「道学先生」への問いは私の問いだし、解は納得がいく。机に座っていればの話だけれど。 読後、沖縄の空の青さが目にしみてきた。

約3時間前

吉川愛 ファースト写真集 『 i 』

吉川愛 ファースト写真集 『 i 』

C42d6697 e1a1 432b 9292 c6b9c7119ea2

天パ太郎

特になし

あの伝説の子役が待望の復帰、からの写真集。 伝説の看板に偽りない可愛さ。 特に高校卒業前の制服がツボ過ぎる。 また、スレンダーな割に胸があるのも素晴らしい。 一方で、もうちょい出版社もこうしょうできたんじゃないの?というくらい、着衣&胸が見えないカットが多い。 可愛く撮れてるのは認めるけど、もう少し水着のカットが無いと、ちょっと消化不良かなという印象。

約6時間前