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父の形見の鉱石ラジオから聴こえてきた不思議な唄を忘れられない少女アスナ。そんなアスナの前にある日、アガルタという遠い地から来た少年シュンが現れる。二人は心... 続き

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文学

プーさんの鼻

プーさんの鼻

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kuwa

小学生を相手に、日々働いています…

俵万智は、言葉の繰り返しがうまいなぁと思う。吾子とかみどりごとかいうのが中村草田男っぽい。

約1時間前

オレがマリオ

オレがマリオ

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kuwa

小学生を相手に、日々働いています…

「オレがマリオ」のタイトルに惹かれました。言葉選びのセンスがすごい。

約2時間前

「阿佐ヶ谷会」文学アルバム

「阿佐ヶ谷会」文学アルバム

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どきん

人間科学中心に読んでます

昭和11年から47年まで主に青柳瑞穂邸で開かれていた阿佐ヶ谷文士の集まりについての本。好きな作家が多く参加していた集いだし、解説陣も豪華。でもなんとなくのれないまま流し読み。川本三郎の解説に特に顕著な懐古趣味に乗り切れなかった。ちょっと外側から会に関与していた島村利正についての、堀江敏幸による解説を読めたのが収穫。

1日前