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コメント

大きなフォントで行間も広く半日で読めるボリュームの小人向けのような書籍だが、日本における漫画の発展を平易な文章でわかりやすく述べている。もちろんトキワ荘は重要ポイントとして描かれ、手塚治虫が偉大すぎたからこその功罪についても知ることができる。ひょっとしたらウィキペディアなどでも知ることのできる内容なのかもしれないが(未確認)、第二巻も読みたい。

読者

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みなもと太郎の本

マンガがあるじゃないか

マンガがあるじゃないか

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本好きです!マンガも大好き!

「風雲児たち」、「赤ちゃんと僕」を特に読みたくなった! 紹介されてるマンガが結構古かったのがちょっと残念だけど、私もこんな風に読みたいと思わせる書評?を書いてみたい。

2年前

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