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コメント

0086
2019/01/04読了
前作は隠居生活はどうしたらできるか、何をしているかという内容だったが、今作は大原さんの経歴とか誰もが抱えてる心理的なこととかが書かれている。隠居生活するしないはともかく、今のままでもいいんだな、私の考え方でもいいんだなとホッとした。
「好きなことで生きていく」じゃなくて、「イヤなことで死なない」
本当そうだなあ。

その他のコメント

私もうやめた世界征服やめた
今日のごはん考えるので精一杯

先日、大原扁理さんの「年収90万円で東京ハッピーライフ」を読みました。

前作の「20代で隠居 週休5日の快適生活」も以前に読んでいて、引き続き、今作も読んでみました。

読んだ感じ、内容が、「20代で隠居」と重なる部分もあるんですけど、今作のほうが、大原扁理さんが歩んできた人生や、考え方や、価値観がくわしく書かれていて、「わたくし、大原扁理はこういう人間です」といった感じが、全面に出てる気がしました。

なので、内容が重なる部分もあるんですけど、大原扁理さんの生活スタイルについてや、今の生活スタイルに至った経緯などをくわしく知りたい場合は、「20代で隠居」を読んだほうがいいかも、と思ったりしました。

読者

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大原扁理の本