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家を建てるとき、住宅設計に情熱を傾けるのは当然ですが、エクステリアは後回し、という人が少なくありません。これは、とても残念なことです。建物とエクステリアが... 続き

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素敵!けっこう参考になる。パースを作るにも自分の庭を作るにも。買ってもいい!

読者

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暮らし

「心の冷え」は3点足裏アーチで消える!

「心の冷え」は3点足裏アーチで消える!

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リジチョー。

NPO法人読書普及協会リジチョー…

地に足をつける。 まことによい言の葉なものの、近代人はたとえ土に裸足で立ったとしても、地に足がつかなくなってしまった。 すなわち、地からの情報が断たれながらも、ふわふわと生きていることになる。 アーチが毀れたからだ。 そして、心が凍えた。 ところで、バレエのように足先を伸ばす際、概して足の甲だけが伸び、かかと側が縮まるパタンで終わる。 本来はどちらも伸びて初めてアーチが目醒め、地に足がつく。 地に足がつかぬ者に、地に足をつけている者の世界はわからない。 地を踏みしめたら、足に任されよ。 #リジチョー。

約19時間前

生存する意識――植物状態の患者と対話する

生存する意識――植物状態の患者と対話する

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fuku

設計事務所勤務ゴミリーマン/元ク…

脳溢血とかで倒れて、昏睡状態になる。だいたいはそこで植物状態になる。植物状態とは、呼びかけなどに意識的、随意的な反応がなく、周囲の状況などを一切理解してないとされていたが、最近では、意識はあって、見えているし聞こえているけども、肉体が麻痺していて外界との意思疎通ができないという患者がいることがわかってきた。しかも植物状態の患者の15から20パーセントがそうだという可能性があるらしい。こういうのを閉じ込め症候群というらしいのだが、意識があるのとないのの間ということで、グレイゾーンと呼ばれている。これは脳科学を通じて閉じ込め症候群の患者たちとの意思疎通を研究してきた人の本。 こんなことで?と思うようなことがヒントになり研究が進展していく様子はミステリを読むみたいでめちゃ面白い。 でも、この人はもうダメですね、じゃあ呼吸装置を外すか、とかこんな会話が聞こえてきても、それが聞こえていることや、自分が生きてることが全く伝えられないまま、死ぬしかなかった人が少なからずいるわけで、痛みなどはなかったにしても、その怖さたるや想像を絶する。 とはいえ自分がそうなったら、多分安楽死を選ぶんだろうと漠然と思い込んでいたら、なんと多くのグレイゾーンの患者はそれを望んでいないらしいこともわかってきたのだとか。生とはかくもすごいものなのだな。

1日前

世界一幸せな子どもに親がしていること

世界一幸せな子どもに親がしていること

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さるとびさすけ

元パート書店員

読むほどに羨ましい。 子どもに余裕があるということは親に、社会に余裕があるということ。 仕事より人生を大切にするという価値観が根付いているということ。 オランダでは出産を自宅で、麻酔なしでする人が多いというのは驚いた。 外国では皆麻酔するのかと思ってた。 アメリカとイギリス出身のママが書いてるので、

3日前

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