51aby8kpmml

後宮の奥深く、夜伽をしない「烏妃」と呼ばれる特別な妃が住んでいる。不思議な術を使うという烏妃のもとを、皇帝・高峻が訪れる。翡翠の耳飾りに取り憑いた女の幽霊... 続き

コメント

コバルト文庫さんのホームページで読んでから、もう少し続きを読みたいなーと思っていたので、文庫で出たのは嬉しい。
烏妃のつっけんどんな様子も、隠された秘密も、鳥の名前を持つ妃たちも、もう少し続きが読みたいなぁ…続き出るといいなぁ

読者

A39570b6 c8fb 4875 9eed 16b5e17809072f8adfe8 5ccc 42cd af96 db7c71bb3d4547447c07 c188 4a46 a700 79a4bc3d1a55 3人

白川紺子の本