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散る直前の匂いたつ美しさ、「レディ・ジェーン・グレイの処刑」-彼女を死に追いやった陰謀とは?フェルメールの知られざる宗教作品、「エマオの晩餐」-世界の美術... 続き

コメント

2017年の秋に上野で開催された怖い絵展はもの凄い行列だった。それにしても、あの蠱惑的なフォンテーヌブロー派の画家による『ガブルエル・デストレとその妹』が何故、怖いのか、なるほど、それは怖い。

その他のコメント

嬰児虐殺の絵が怖い。画家の意図が正しく後世に伝えられないということが怖いと思った。
絵の時代背景が知れるのでおもしろく読めた。シリーズがたくさんあるので読み漁りたい。

読者

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中野京子の本

ヴァレンヌ逃亡 マリー・アントワネット 運命の24時間

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mame3

Books

ルイ16世とマリー・アントワネット、その家族の逃亡事件。たった24時間の間に、こんなにも不幸な偶然が重なるのかというくらい、ルイには運がない。それはもう気の毒になるくらい…。 面倒くさい夫を、それでも見捨てず、最期まで凛としていたというアントワネットの潔さに惚れます。

2年前

マンガがあるじゃないか

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本好きです!マンガも大好き!

「風雲児たち」、「赤ちゃんと僕」を特に読みたくなった! 紹介されてるマンガが結構古かったのがちょっと残念だけど、私もこんな風に読みたいと思わせる書評?を書いてみたい。

3年前

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