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本当は悩むのが好きなんでしょうと揶揄される。なぜこんなに悩みが尽きないのか? 悩みの本質はすべて同じという。その原因が何かを明らかにする。 続き

コメント

心のネガティブの働き(悩むこと)の根源が怒りだという。怒りの表現として悩むのである。
不幸やコンプレックスと付き合いが長くなればなるほど、それがなくなると辛くなる。心が適応してしまうからだろう。
うつ、依存、みじめ、ネガティブ、後悔に悩まされている人が読むといいかもしれない。
文章が特徴的。

読者

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加藤諦三の本

「やさしさ」と「冷たさ」の心理―自分の成長に“大切な人”を間違えるな

「やさしさ」と「冷たさ」の心理―自分の成長に“大切な人”を間違えるな

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かずい@ゆっくり読む

自己啓発とかエッセイとか読みます…

誰でも知ってる『人間は神ではない』ということから生まれてくる結果については、案外人々は鈍感である。 自分が自分であることのできない者は、身近な人間に対しても、その人がその人であることを禁じる。 自分が不幸な時、どのように努力しても結局、身近なものを不幸にしてしまう可能性は大変多い。

22日前

「自分の働き方」に気づく心理学

「自分の働き方」に気づく心理学

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もりのいとさん

メーカー子会社にお勤め中

心理学の本というよりは、様々な人の人生エッセイを読んだという感じ。内容の割にボリューミーな本だった気がする。内容的に印象に残ったのは、「職業に貴賎はない。」「自分を知って目的をもって働くことが大事。」日本はそれを見失うような社会だよね。悲しいかな。自分も省みないとですね。

約1か月前

自分を許す心理学

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oct 猫

読むのにすごく時間がかかってしまった。なぜだろうと考えたら、いちいち自分の過去のできごとを想起させられたからだと思った。 この本は同じようなことが繰り返し書かれていると感じた。 自分を愛するか?憎み続けるか?まずは憎んでいることを認識すること。次に大事なことは選択、というか決意することかもしれない。

5か月前