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読者

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吉行淳之介の本

酒呑みに与ふる書

酒呑みに与ふる書

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付喪神

基本、何でも読みます

2019/04/06 読了 〜あるいは酒でいっぱいの海〜 松尾芭蕉から夏目漱石。江戸川乱歩に折口信夫。角田光代や村上春樹。内田樹と鷲田清一も。 酒の肴にちょうどいい。ちびちびやりながら楽しく読みました。日本酒の話がもっとあったらもっと良かったのになぁ。 装丁が素敵ですね。 〜すべての酒呑みに捧ぐ〜

6か月前

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原色の街・驟雨

原色の街・驟雨

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ぐーるど

半世紀、本を読んでる

川端の官能的なところも好きだが、吉行淳之介は性愛、肉体の孤独といういい方があっているように思う。肉体の交わりによって自分に跳ね返る闇、孤独。

8か月前