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あなたのデザインが 誰かを傷つけたかもしれないと 考えたことはありますか? 人が触れるモノやサービスを作る全デザイナー、特に美術教育を受けた者に捧ぐ。 ... 続き

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間違いが起きた時に責任を求められるのは最後に実行した人間になりがちだが、本来は、様々な箇所で問題が重なった結果なので人間だけに責任を求めていてはいけない。ダメなデザインは、人間に失敗をさせてしまう。

実際に起きた事件と共に、デザインの課題を探っていく。

では防げるかというと、そう簡単には防げない。お金を貰ってる以上、ビジネスの課題解決が優先されることが多くある。しかし、例え変えられなくても、どうにかしようと試みることはデザインに関わる人たちの責任範囲。

人の命を救うのは医者や看護師だけの仕事ではない。デザイナーもまた、素晴らしいUIでもって救える命がある。

読者

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テクノロジー

コンピュータのしくみを理解するための10章

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わかな

実用書や専門書が好き

文系の大学を出てSEになった私が勉強のために読んだ本だが、こういったハードの部分を知っているのと知らないのとでは「情報技術」というものに対する考え方が変わると感じた。 基礎が乏しいため読むのは大変だったけど、時間をかけて消化しつつ読み終えた今では基礎的で読みやすいのではないかと思っている。

約1か月前