51aaoqhyw1l

赤いスイートピーは赤いが、なぜ私たちはスイートピーが赤いとわかるのか?「超高速ですれ違う亀田兄弟」にとって、お互いのパンチはどのように見えるのか?もしも"... 続き

コメント

著者のユーモア溢れる例え話のおかげで、科学を自分と関係ない難しい世界のものではなく、身近なものとして捉えることができました。
進化論の部分は不覚にも感動があったり。
電車に揺られながら細々読むのに丁度良いです。

その他のコメント

ちゃんと読んだら科学のことがなんとなくでも分かるんだろうけど。。
自分にははまらなかったな。

読者

1056f4d8 10de 4e47 9a79 7ddddf00143a7170d921 f67d 4cde a69e a1139f55f9feEcc9c7f3 65a4 449d 977a 76162a9b4794D5457f7c 4637 462f 88e8 e397e32ae453 4人

さくら剛の本

ゾンビの哲学に救われた僕は、クソッタレな世界をもう一度、生きることにした。

ゾンビの哲学に救われた僕は、クソッタレな世界をもう一度、生きることにした。

2bd0bda4 b5c1 4657 a139 0727faa512d1

yone

気分でなんでも読む

「哲学はあっちゃんと大島優子の抜けたAKBだ」意外と秀逸な例えで、これだけでも読む価値あった。超わかりやすい哲学入門。興味はあっても読みきれなかったり挫折していた哲学の本。なぜわかることをわかりにくく書くのか、そもそも哲学ってなんなの?その辺からギャグっぽくツッコミいれながら書いてくれているのでとても読みやすい。ふざけているけれど、少しだけ哲学を身近に感じられる良書だと思う。

1年前

Be2705bb 9ad5 4b79 9412 de0079a04aa302298647 aecf 4ade 9e6e 0553fe0a2fc32e5778d4 27dc 4f49 9f99 7c4e95c48aaf 11