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小さなことにくよくよしないで、大きな仕事ができるわけがない。「極端」こそわが命。憂鬱なことが三つ以上ないと不安になる見城徹と、たぎる情熱をクールなオブラー... 続き

コメント

社会人一年目に読んで、再読。新卒一年目もそれなりに大変だったけど、起業してから読むと一味ちがう。僕にとっては初心に帰る本。

良くも悪くもな起業家のマインドを学べる。真似はできないがヒントになる部分は多々。

社会人も2年目になり、大した仕事もなくて、同僚や先輩もどこか冷めている職場にいて、どこか憂鬱を感じていました。そんな時に同期から借りたのがこの本です。
タイトルだけ見るとブラック臭がして「うるせえ!」と思ってしまったけど、読んでみると仕事に限らない、人生において心に刻んでおくべき言葉が散りばめられており、反省させられるとともに活力を与えてくれる、素敵な本でした。
もちろん賛否両論ある内容だとは思いますし全て鵜呑みにすべきではないと思うけれども、見城氏の圧倒的な熱量に惹かれずにはいられませんでした。

読者

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見城徹の本

過剰な二人

過剰な二人

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むさしこすぎ 都市夫

男 25歳 会社員

自己顕示欲の強い二人が仕事について語る。 自己顕示と自己嫌悪の間を行き来してはじめて熱量が生まれ、成長する。 人生の多くの時間を仕事に割くからこそ、その貴重な時間を懸命に頑張ろうと思いました。

2年前

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人は自分が期待するほど、自分を見ていてはくれないが、がっかりするほど見ていなくはない

人は自分が期待するほど、自分を見ていてはくれないが、がっかりするほど見ていなくはない

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kon

読書好きな アラサー会社員です!…

ご存知「伝説の編集者」幻冬舎・見城社長と「麻雀最強位」でも知られるカリスマ経営者・藤田社長の共著。 見城社長の圧倒的熱量を持った言葉を次頁で藤田社長が、噛み砕いて説明する。 個人的には今いちばん勢いのあるコンビだと思う。

約3年前