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歴史書ブームの立役者が集まった! 日本史の風雲児たちによる白熱の討論! 民衆はいつも戦乱の被害者なのか? 白村江の戦い、応仁の乱、大坂の陣、禁門の変……... 続き

コメント

テーマはもちろんパネラーが良かったです。

読者

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磯田道史の本

日本史の内幕 - 戦国女性の素顔から幕末・近代の謎まで

日本史の内幕 - 戦国女性の素顔から幕末・近代の謎まで

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ほまま

人生折り返し地点かな

磯田先生がテレビで喋っていると、ついつい家事の手を止めて聴いてしまう。著書も同じ。チラ読みしようとしたら、引きこまれて思わず本格に読んでいることしばしば。「無私の日本人」映画化のいきさつには、ほほう…!とほっこりさせられました。

4か月前

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天災から日本史を読みなおす - 先人に学ぶ防災

天災から日本史を読みなおす - 先人に学ぶ防災

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らいこ

ファンタジーとハッピーエンドが大…

歴史の面白いところは、現在に繋がっているということ、自分に繋がっているということだと思う。 災害に焦点を絞って書かれた本書は、たくさんの教訓を示してくれるとともに、それらが「人の手が残してきたものだ」ということを伝えてくれた。はっとさせられた。 書き残してきた人々がどんな思いで書いたのかはわからない。運良く遺った文書や物が現代に当時を伝えてくれる。事実としてはそれだけのことだ。時を超えた異物を歴史屋たちが読み解いて次の世に伝えてゆく。人の手を介した長大なリレーのように感じた。 大地に遺された爪痕と、天災を目の当たりにした人々の遺した物から、私は学ぶことができる。知ることができることは幸いだと思う。

5か月前

素顔の西郷隆盛

素顔の西郷隆盛

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土川 正夫

よろしくお願いします。

現代人感覚だとひょっとしたら、付き合い難い人だったかもしれません。「命もいらず、名もいらず、官位も金もいらぬ人は、始末に困るものなり。」

6か月前

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