41%2bf0uhnphl

強盗殺人の罪で服役中の兄、剛志。弟・直貴のもとには、獄中から月に一度、手紙が届く…。しかし、進学、恋愛、就職と、直貴が幸せをつかもうとするたびに、「強盗殺... 続き

コメント

重い!重過ぎる内容。でもズッシリとくる感覚は不快ではない。

その他のコメント

映画と合わせて楽しんだ。人の不幸の上に幸福は絶対に築けない事を再確認した。

読者

Af663ff4 7637 486d 92ce ba17b8715718Cfe5b19d ec20 49d3 a183 ae00848b70930629c3ec bdba 462b b371 01bd3046342262c634b4 8032 484c a7db 140d851d72ec1684b64c 27f4 4f3b 8e00 067f8b30c56426f8034f e38d 42e2 9b13 2f242b3877b8Icon user placeholderIcon user placeholder 92人

東野圭吾の本

片想い

片想い

85c24291 c4b4 4b87 8d57 b9672f2a95f0

saki

よろしくお願いします

初めての東野さんの小説でした。あまりミステリーを読まないので、最初は軽い気持ちで読んでいましたが、だんだんと惹き込まれるあたり、さすがだなと思いました。物語を楽しむだけでなく、性についても考えさせられました。真実がだんだんと結びついていって、最後にひとつの線になる所がミステリーの面白さであり、その面白さにハマりそうです。

6か月前

642b02ad 0a3b 4660 bb08 574ec9e2df74014253d4 6080 4951 9119 24735184a696Ee0f4619 0f4b 4035 96aa 44537c5295d5 20