41euehv%2brcl

「ああ、私が10人いれば、すべての療法を試してみるのに」。2006年に逝った著者が最期の力をふり絞って執筆した壮絶ながん闘病気を収録する「私の読書日記」(... 続き

コメント

その他のコメント

ほんとに米原さんの本には打ちのめされます!どれもこれもよんでみたくなる‼︎

米原万里の書評は好きだった。

読者

Icon user placeholderD542d47c 6fab 4cfd b7a6 30fa256a96c7De9c0578 cca2 4bb1 a42f 6a40bbefdaf52c0e8e23 d08e 4c6c a8d8 d7064a0452678315f216 1ee8 4368 81b8 48bb7e571b9cCe6676dd 05fe 4fe1 bd60 44f7b05f9af3416e7e11 2043 41fc 89d6 a9efc08cc040456e13c6 0a19 4c7a 8198 4a52b591048f 10人

米原万里の本

ガセネッタ&シモネッタ

ガセネッタ&シモネッタ

3a03af32 960e 42e5 b407 59d6f9872045

towa

1982年生まれ。

2000年の刊行なので論調に時代を感じるけれど、久しぶりの米原節が懐かしくもあり。翻訳家の柳瀬尚樹との対談、癖のある人柄を感じさせながらも、柳瀬氏の「翻訳に正解はある。正解を目指すべきだ」に大いに納得。

1年前

F50aa496 67c5 4734 a8f8 a5c2d5f9c8fbIcon user placeholderDe9c0578 cca2 4bb1 a42f 6a40bbefdaf5