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二億円の絵が一夜にして二百万円に急落。鑑定人は、忘却探偵・掟上今日子。しかし、絵がすり替えられた形跡もなければ、今日子さんには記憶もない。美術館警備員・守... 続き

コメント

楽しみながら読むことができた。
まぁ、最終の謎解きについては少し無理矢理感があったけど、それを突っ込むというよりはあくまでもフィクションと割りきり楽しむほうがこの話は楽しい。

その他のコメント

ドラマを先に見ていたけど、隠館厄介と親切守の二人の男性が登場するのね!これは、どちらとラブロマンスになるのか(ドラマにはその要素があったけど)、ラブロマンスなどないのか、そこも気になりますね。

読者

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西尾維新の本

零崎人識の人間関係 戯言遣いとの関係

零崎人識の人間関係 戯言遣いとの関係

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ぬぬに

非ワカモノです

零崎一賊をメインに据えた、戯言シリーズのスピンアウト。人間シリーズの最終回巻。 本編読んでると、懐かしのキャラが多数登場してこの点は嬉しい。 「戯言遣いとの関係」とされているわりには、一度も人識といーちゃんが絡まない件。 人識のシリーズはみんなこんな感じで、西尾維新らしい、意地の悪さを感じる。

約1か月前

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