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現代思想の雄、松岡正剛が超ジャンル的思索をベースに、現代の捉えがたい「世界」と「世間」をめぐって、縦横無尽に論を展開、来たるべき「世」を見据え、展望する。... 続き

コメント

目眩のするような圧縮率で読みながら解凍していくと実際の頁の数倍ある感じ。知恵熱出そう。

読者

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松岡正剛の本

謎床: 思考が発酵する編集術

謎床: 思考が発酵する編集術

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Taraco-Sell-たらこせる

nigata-saitama,m…

読了。「自分の頭の中にあるものの面白さをどうやって人に届けたらいいのか」「話が飛ぶと言われても自分の中では一気通貫の話を最後まで語りたい」といった内的な部分と「インターネットってこんなものだったっけ?」「他メディアの首長がそこの権威でのしていくのがインターネットだったんだっけ?個人の発信はどこにいくのか」といった気持ちを「持ち続ける」ことにも意味があるだろうと思える一冊。もちろん、本読んで、いろいろとりこんでとりこんで進んでいく、ということなしには語れないのだが。

1年前

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