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コメント

神山監督の素子も好きだけど、漫画の素子もおちゃめで好きです。より人間らしいというか。

やはり原作読んどこうてことで。
アニメと違ってギャグあり、キャラも抜けたとこあり、でギャップを感じた。欄外の補足がすごいので読み込むのも楽しそう。

シロマサのメジャー雑誌デビュー作となる。
内容的にはいつものシロマサなんだが、絵柄は雑。本人も書いてるが、そこが気になる。
二巻で改善してくる辺りは流石なのだけど。

P123 我々は一般に脳と身体を区別して考える様教育されているが、脳自体が全身を巡る神経ネットの一部であり、システムの部分なのだという事を忘れてはならない。

読者

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プロの作家さんたちによる、攻殻の公式アンソロ。 それぞれ作家さんたちごとにフォントが違うのが凝っていて面白いけど、少し目が慣れるのに時間がかかった。 朝霧カフカ版は、まだ草薙と会っていない、笑い男事件後のアオイと元軍人でまだ日本にいたクゼヒデオが会っていたりなど、嬉しい共演だった。 神山版だけではなく、「人形遣い」を知っている原作ないし押井版の草薙素子も出てきて、面白かった。 バトーとトグサ(特にバトー)の出番も多かった。

2か月前

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