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美麗な新任教師・帝塚善一郎が着任した。そして学校では事件が頻発する。彼と一人の女子生徒を中心に、何の変哲もなかったクラスは徐々に変貌していく・・・ 続き

コメント

イケメン教師が赴任。
全校集会の挨拶の中、「精神的に向上心のないものは馬鹿だ」と言ってのける。
彼の担当する2年1組の生徒には不可解な出来事が襲い始める。
事故、ストーカー、それに羊男…?
そこには何やら意味があるらしい。
一見普通に見える生徒たちには共通点があり、それは担任・帝塚善一郎だけが知っているらしい。

全くもって、謎だらけ。

彼が、1人の女生徒に固執する理由とは?
何の目的を持って行動しているのか?

優しい顔したイケメン教師が内に秘める狂気、そのギャップの破壊力はすごい。
先生の正体を是非ともつきとめてみたい!、と思わされる一冊です。

読者

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コミック

マグメル深海水族館 1

マグメル深海水族館 1

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代々木

感受性が豊かなので基本面白く感じ…

主人公が、深海生物に魅せられて深海水族館の清掃員として働いている。 好きな事に対して諦めというか、自分はなれないんだろうといううっすらとした線引きをつけてはいるものの諦めずに近くにいたいと想う気持ち。いいな、と思う。 単純に深海生物の紹介本としても読み応えがあった。

1日前

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MURCIE’LAGO-ムルシエラゴー(15)

MURCIE’LAGO-ムルシエラゴー(15)

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HR

マンガ好きです。

コメディーライター編、スタート。 殺さないにしても、全く趣味の悪い犯人。 でも、こういうのが『ムルシエラゴ』らしい、って感じかな(笑) ひな子が犬に好かれていたのが、なんか重要な事な気がして…気になる!

1日前

MURCIE’LAGO-ムルシエラゴー(3)

MURCIE’LAGO-ムルシエラゴー(3)

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HR

マンガ好きです。

朽葉が何故ヒットマンの仕事をしているのか、その理由が分かる巻。 鴇との出会いも。 これは『ムルシエラゴ』では分からなかった事だから、読んで良かったと思った。 ノリが楽しかった。

1日前