51b0anmvw8l

英国式ローストビーフとアジの干物の共通点は?刺身もタコ酢もサラダである?アルジェリア式羊肉シチューからフランス料理を経て、豚肉のショウガ焼きに通ずる驚くべ... 続き

コメント

読むと何でも作れちゃいそうな気がしてくる一冊。

その他のコメント

単純にエッセイとして面白かった。

読み終えると料理とは至極単純なものに思えるけど、結局僕が家で食べる飯のレパートリーはほとんど変わらず。笑
ただ、どんなものでも調理法は空気、水、油に加えて加熱を考えればいいと思い、購入する食材は多種になった。

アルジェリア式シチュー作ったけど美味。

読者

B8a97abe a362 49c2 8876 0f0cea863e637c3cb58c 36cf 4a05 8a24 68f4c0eefa147fc06652 becf 4b23 b169 6905f51c573577267060 9723 4f30 b396 8ada2ece10032feacd2a b058 49bd 9d12 9535ea2495924d0235f6 d13c 4c9c bead 1a6b3560e431Ebaa1b06 d245 4a4a 8a19 a4ba564fedefIcon user placeholder 21人

玉村豊男の本

玉村豊男 パリ 1968-2010

玉村豊男 パリ 1968-2010

A9362349 a6c4 4adb 9e56 eee2d300767e

_nnnk

本が好きな商社OL

パリと聞いて思い浮かべる情景が郷愁を交えて描かれていて、こういう思い出の地を自分も持ちたいと思わせる。挿絵も素敵。

3か月前