41j%2bhdclyhl

本の選び方に正解なんてない。全部読もうとしなくていい。コツをつかんで「たかが読書」と思えるようになれば、知的レベルは自然と上がっていくのです。そこで最適な... 続き

コメント

新書は面白い。
この本の中にある「新書レーベルめった斬り」が好きです。
新書もレーベルによって特徴があります。
新書を読まない人も、
新書って何?という人も、
新書への入り口におすすめです。

その他のコメント

読者

A93fe4a9 89f7 460a bfd9 47d5953c3b27E0653cbb dde2 4174 9b68 a3e17d6fe915B0bd8ee9 69f5 4358 b1ef d6ebde683c17E960db0c c76e 4285 9dc9 4ca8ce43d573 4人

小飼弾の本

41in56 nh9l
4655aef2 4827 4d43 bb10 b2729db320fb

OZZY-ZOWプロジェクト

zen,minimalism

ライブドアの前身、オン・ザ・エッヂの元取締役、オープンソースプログラマーにしてブロガーである小飼弾による2013年2月発行の、小飼弾による ”読自” の指南本? 本読みとしてはうんうんと頷く部分あり、『本に読まれないこと』という指摘は、過去に身に覚えがあり、今でもややもすると陥りがちな為、良い教訓となった。 また、『批判しながら読む』という薦めも、”人の話は話三割” を世渡りの指針としている僕には得心の行くものだった。 故に、存分に脳内で批判をしつつ、「いやいや、僕ならこうする」と考えながら読み進めた。 最も刺さったフレーズは 「ほしいものを手にするということは、それが固有名詞になるということです」 の部分。

1年前

35540627 6853 4b39 b8cf 561b2074b924B0107b7a f449 4a64 a939 34a41ef6c6328f09626d b87f 4391 b987 daee56b364db