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レモネードの売店から、一歩もはなれずに、ルイズ・アームストロングは読者を、あっというまに経済学の世界に巻きこんでしまいます。レモンと砂糖と水を原料としてレ... 続き

コメント

経済入門書。こういう教育がないのが、日本の弱いところでもある。労働か、経営か。そういう思考が今までなかったのが少し恥ずかしい。

読者

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ビジネス

アイデアはどこからやってくるのか 考具 基礎編

アイデアはどこからやってくるのか 考具 基礎編

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ぬぬに

非ワカモノです

アイデアは既存の要素の新しい組み合わせである と、言われるものの、既存の要素を使える形に料理出来るようになるまでには、それなりの考え方の訓練が必要。 というわけで、発想法の基礎トレーニング集的なエッセンスが詰め込まれているのが本書。こちらは基礎編らしいので、もう少し整理が出来たら、その先にも進んでみるつもり。

31分前

菜根譚

菜根譚

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岩田昂士

読んだ本しか登録しないのだが、全…

9/10点 素晴らしい。 内容には触れず独断採点のみ書くスタイル。

2日前