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日本人として初めてノーベル賞を受賞した湯川秀樹博士が、自らの前半生をふり返る。「イワン(言わん)ちゃん」とあだ名された無口な少年は、読書を通じて空想の翼を... 続き

コメント

ノーベル物理学賞を日本人として初めて受賞した物理学者、湯川秀樹の半生を綴った自伝です。

堅い文章、と感じる方もいるかもしれませんが、私は読みやすく物語みたいだな、と思いました。

もう一度読みたくなる作品です。

読者

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湯川秀樹の本

宇宙と人間 七つのなぞ

宇宙と人間 七つのなぞ

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長谷川朗

ヴィレッジヴァンガード下北沢の

装丁にぐっときてタイトルで衝動買い。湯川秀樹に興味あったのもあるけどその要素より上記のインパクト。

約5年前

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目に見えないもの

目に見えないもの

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inoue

Webエンジニア

70年前に出た本ですが、まったく古い感じがない文章でした。物理学、学生時代の思い出、読書についてなど、一般向けに書かれています。

5年前

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