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日本にはまだあまり知られていないけれど日本が誇るべきすごい食材がたくさんあります。ライフワークで日本列島を北から南まで訪ね歩くフリーランスライター河﨑貴一... 続き

コメント

テーマから日本固有の食材の案内かと思っていたら見たことも聞いた事もなかった食材の案内にびっくり。いちご、とちおとめよりデッカくて、甘い栃木i27号、栄養満点しかも渋皮も簡単に向けててしまうぽろたんなどなど、食べたいと思うものばかり。本書にて紹介される食材は、生産者の方や研究者の方々の日々の努力から生み出されたものばかり。私たちの安全な食生活は、生産者の方々の力によって成り立っていることを改めて実感しました。

読者

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新書

独学術

独学術

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Takuya Yamamoto

島根県/双子/福祉職→総務課 本…

ふと疑問に思ったことを、もうひと掘りする習慣は身につけてみても良いかもしれない。 毎日発見があるきっと生活は楽しい。 読書は異質な考えをとりあえず受け止めて理解する。確かに、自分の気持ちに余裕がある時の方が読書には向いているのかもしれない。

3日前

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こうして知財は炎上する―ビジネスに役立つ13の基礎知識

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Tomoko

こんにちは

「なお、ここまで見てきたように、コンテンツや商品に関連した当事者たちは、「生みの親」のみならず、その「育ての親」も含め、自らも大きな貢献をしていると考えていることが多い。だからこそ、早い段階から関係者の役割や権利関係を明確にし、曖昧な部分をできるだけ残さないようにしておくことが重要である。それはトラブル発生後にしても同様だ。問題をこじらせないためにも、最低限の「知財リテラシー」は身に付けておきたい。」(171ページより)

約1か月前

「司馬遼太郎」で学ぶ日本史

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Nirirom

積み本増加中

司馬作品を通して、戦国時代から昭和の始めまでを解説した一冊。司馬作品の解説はもとより、歴史的背景、日本国家としての体制や思想の移り変わりが非常にわかりやすく説明してある。 特に明治時代の人(エリートだけでなく、庶民や一介の技術者でも)の自身を犠牲にしても日本をよくしたいという姿勢には、本当に感服するとともに、今の自分の姿勢を恥ずかしく感じてしまう。 それ故にその後の国家としての〝暴走(この本を読む限りだと間違いそう思う)〟が残念に思えてしまう。 とにかく司馬作品が読みたくなるし、他の歴史本も手に取りたくなる著書だと思う。

約1か月前

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