41xayfwamkl

コメント

数十年前の本とはとても思えません。すべての学生・教師に読んで欲しい本です。日本人は英語は技術だと思っている。英語は思ったよりも生きたコミュニケーションのための手段であり、イメージが大切な言語のようです。

その他のコメント

日本人が英語を苦手な訳、それが無理もない訳が分かる本。これを読めば「英語の頭脳環境」になれる。

読者

B5e9b87d c16c 4f73 a605 d03cfa1bec86A04651c6 77a4 4f29 beaa 4f99afde3b84F594472c 0b62 423f b639 a20c06a365b6878ca455 eced 41c4 be27 dae634229bcaBbfd43c7 a06b 4d65 b822 80694813e6e9699fafbc 8f1c 4fe0 9ba5 b924679d1b13Dcc15505 1ec5 4fe6 beff 96b73e1bc6b7Icon user placeholder 14人

マーク・ピーターセンの本

英語のこころ

英語のこころ

B46bc3c4 6279 4489 9c62 8eb16ad583bb

Katsuya Shiratori

こんにちは!

日本語、英語問わず言語の背後に「こころの細やかな動き」、「伝えたいニュアンス」がある。 こういったことはなかなか学校では学べず、経験を通して学ぶことが多い。 本書には、「なるほど、そんな表現あったのか」と感じるところが多い。もっと英語、日本語について知りたいと改めて思った。 以下はメモ 語学学習は本人の自発的努力 variety: 選択肢の幅広さを強調 diversity: 各種それぞれの相違点を強調 放射能: radioactivity 脱原発: nuclear power phase-out problem: 解決を求める、こまったこと issue: 課されている話題、解決を求めるものとは限らない loverは不倫っぽい語感が強い、性的関係であることをわざわざ強調している印象を与えてしまう アメリカでは一般的なthird placesはfarmers' marketsとcoffee shopsとbookstores mouth-watering よだれの出そうな、極めてうまそうな finger-lickin' 油っこい、うまい heart: 感情や気持ちを表す mind: 論理的な思考に基づく Baby boomers: 1946〜1964年の間に生まれたアメリカ人 Generation X: 1980年代に成人した世代 疑問文で確認を求めるときには、 "She can attend?"のように倒置しない。 人が亡くなったことについて英語で述べるなら、 pass awayかpass on

10か月前