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「歴史主義的普遍性」の基盤を大胆に覆す鋭い知性。新たな思考の視座を極めて丹念に布置・構築して行く、最も現代的な「知の震源」柄谷行人の鮮やかにして果敢な挑戦... 続き

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再読。「内面」という幻想を振り払うために。

読者

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柄谷行人の本

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Hiroko Negishi

目標は月に10冊

岸政彦さんの断片的なものの社会学がとてもおもしろかったので、読んでみました。知識として日本の貧困化については知っていたけど、本を読んで昔から根深い差別や地域の差などを実感。

3年前