41dj%2bkaknwl

コメント

子どもの頃には分かっていた大切な事、大人になった気でいる部分が確かに自分にもある。星の王子さまには当たり前であっても、ハッとさせられます。

また数年後に読みます。

読者

F239bf4f e528 43f7 b5f6 1a87afa865f07cdadb0a 9ac7 469a be1c 2e34026d4e51

文芸

下鴨アンティーク 白鳥と紫式部

下鴨アンティーク 白鳥と紫式部

E13c4327 ac62 4f4f b670 f6bf657f08e1

ひろむ

月に6冊以上、年間75冊読破が今…

2018/6/18読了 シリーズ完結編。野々宮家の代々受け継がれるものを、鹿乃もまた次代へと受け継いでゆくんだなーという象徴的な話が前半。多分この話が実質的な完結編。 後半は、これまでにも数話あった良鷹がメインの和風ホラーっぽい番外編かと思いきや、普通に本編に合流して、なるほどこの流れでまた新しいシリーズが始められる要素もあるなと思ったり…。

1日前

Fcd78a68 5507 494c a56a b3dcf49699dbF8091af0 ce58 436f ba51 c60bfaf6c52b
ぼくがきみを殺すまで

ぼくがきみを殺すまで

1525b978 75b4 4758 ae92 afa4d5728ad4

ノノハル

my本棚の前で立ち読みしてしまい…

戦争の始まりは、知らないうちに始まる。少しの非難悪意を刷り込まれ利用される。 自分で考えろ!考えることを放棄してはいけないのだ。 牧歌的な少年の日々は、戦争とは身近にあるものだと思わせてくれる。 「ファルド」は希望だ。 「言葉」の授業は、心に刻みたい内容だった。 本棚に並べよう。

1日前

闇の中の男

闇の中の男

7f2fef6c 38d4 4bdf bd91 9842eaa0e6f0

かなで

・映画好きです

H30.6.18読了。 「このけったいな世界が転がっていくなか」 自分ではない、誰かがひとり闇に沈んでいくことがないように、せめて寄り添うことができればと。 誰もが想っていて、中々上手くいかない事を実践している人たち。 共に闇に沈むリスクは予想、理解していながらも。 心がきつく締め付けられました。

2日前

A83fb2de a6ab 4fc5 97bc 9a56d5d846a1Abb8e1fe aa2b 43fc a57f 7c4ac75ca1412521cf1f fcc1 4c98 b312 7e77157cee39 12