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ビートルズも、テクノ歌謡も、ラップも、 『ポンキッキ』で知った!! 日本最大460万枚ヒットとなった 「およげ!たいやきくん」など、ヒット曲を量産した、 ... 続き

コメント

この本すげーわ。「ポンキッキ」「ピッカピカ音楽館」の裏話が当時の音楽業界と絡めて書かれている。当事者がお亡くなりになる前に記録に残せて本当によかったと思います。

読者

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新刊

ブルーローズは眠らない

ブルーローズは眠らない

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みつちや

推理研究会に入会を機に、読書魂に…

2019 9月 読了 前作より読みやすく、同等、又は少し上かな~ 雰囲気はそのままに面白かった。 遺伝子操作というまたも難しいジャンルが出てくる。専門家に言わせたら荒唐無稽だよと言われるとかもしれないが、こちとらは凡人なのでサラっと流します(笑) 現代で青いバラは完成されており、全く違う架空の話で楽しめたのは小説の醍醐味だ。 マリアと蓮の刑事コンビ、軍人ジョンが引き続き登場するのも楽しい。 こりゃ~3作目も読まなきゃ!

43分前

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罪の轍

罪の轍

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渡辺洋介

神田村経由専門書版元

オリンピックの身代金でこの時代を描いた著者による実在の事件をモデルにしたミステリ。 「誘拐」本田靖晴+「少年」大島渚の世界感というべきか。寛治の逃避行の先をもう少し見たかった。 カバー写真は傑作写真集「張り込み日記」渡部雄吉としっかりとした世界感はまさにプロの仕事。奥田作品によく出る やたら勢いの良いレフトの活動家も健在。「椅子に片膝を立て、足に水虫を塗りながら」P.46この場面どこかで見たか読んだ気がしたけど どこだろう。まさにこの時代にありそうな場面。 物語で重要な役割を果たす東京スタジアムその跡地は日光街道上り線千住大橋の陸橋で左の視界に入るのだが(ライフの看板が目印、通り過ぎる度にここがあの場所かと再確認する。 名選手榎本喜八もここでプレイしていたのかと感慨深い。そして現役引退後も上鷺宮の自宅からここまで走っていたのかと。

約4時間前

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