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台湾が大好き、40回以上、たぶんもうすぐ50回近く行っている、というと、みんなに「どこがそんなに魅力的?」と聞かれます。 食べ物が美味しくて、人が優しくて... 続き

コメント

はじめ、この本を手にしたのは台湾のごはんのエッセイだと思ってたのですが、内容はしっかりとしたガイドブック。しかも、観光案内に出てくる有名店ではなく著者が自分の足で訪ねてお気に入りになったお店の紹介の数々。読んでいるうちにすぐにでも、台湾に行きたい気分になってしまいました。

その他のコメント

2019/9/15読了
台中の宮原眼科と國家歌劇院には行ってみたいな。台湾のクラフトビールとか、コンビニで買える缶ビールやペットボトルのお茶なんかも並べて撮影されてて、ビジュアルや味のおススメもわかりやすい。ガイドブックっていうより、友達の旅ノートを見ながらおススメを教えてもらってるみたいな楽しさだった。

読者

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池澤春菜の本

乙女の読書道

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社労士事務所で悶々と働く3歳児母…

ファンタジーはちょい苦手、SFは食わず嫌い!!なのですが、池澤さんの溢れんばかりのSF偏愛っぷりに触れると、そ、そこまで言うなら、読もうかな‥?と思わされる。 オススメに従って、初心者はナンシー・クレス『アードマン連結体』から手に取ろうかな‥ 表紙の写真が池澤さん自身の本棚らしい‥と聞いてガン見。読めそうで読めない背表紙が多くてじれったい。くぅー! しかし私もこれくらい大きな本棚が平然と置けるおうちが欲しい。

4年前