Btn appstore Btn googleplay
41ebdlfefwl

コメント

恩田陸さん2冊目読み終えました。
主人公が度々入れ替わる手法の文章も面白く読めました。

その他のコメント

人の記憶の支離滅裂さと、本当はどうかわからないけれど、でもきっとそう、いいや絶対そう。こんな感じの物語だった。
夜中から読み始めて明け方、朝日を見てから眠りたかった。今書店で出ている装丁も好き。

2人の心理戦、まさか、とゆう展開に読みながらドキドキして一気読みでした。

読者

Icon user placeholderA00c8a97 22f8 481f 9e7d dcd00f6cdf4fCf471b38 eb36 4201 b603 cabe19d87de0D1cd8f9e 706f 4f28 9e0d 97137f8f558c52c763f7 7434 4184 8bd5 b00a8c1684a552b7a8b2 84e0 42ed 8adf 3011d2c7f349D435b5fb f2fa 4d20 a80c 062fe91b6f5c365a7c4a a833 44b5 8fc6 bffecf3a67d9 39人

恩田陸の本

蜜蜂と遠雷(下)

蜜蜂と遠雷(下)

D5457f7c 4637 462f 88e8 e397e32ae453

Takuya Yamamoto

島根県/双子/福祉職→総務課 本…

新婚旅行に持って行った一冊。 クラシックをよく知っていたら、もっとこの小説を楽しめるんだろうな。 感動は周りの人達を成長させる。人の心を動かす力はとても魅力的だ。 「人を感動させたい」=「人を成長させたい」でもあるのかなと物語を読んで見て思った。 求めていく気持ちをしっかりと自分の中で持っていること。とても大切なことのように思う。

3か月前

948e0f22 45f4 4817 a2d0 d24d91e061a92ec5687f 31b4 4a10 9fd8 9f5c6f2caba8Ed9a905c 01a3 4081 8aea 80999174d7fc 42
祝祭と予感

祝祭と予感

Ca7b5bd3 81fd 4de2 a5f2 a19c195d572b

Kei Kawakami

I love books

「蜜蜂と遠雷」の映画を見た帰りに、本屋で見かけて、即読了。続きが読みたいと思わせるスピンオフ。この本が第二章のプロローグであることを切に願わずにいられない。

3か月前

Icon user placeholderF88b9f16 68d1 43a5 a3b6 0e19c4c813d310164ba6 89c6 4970 8a83 7c13a5d6512c 22
蜜蜂と遠雷(上)

蜜蜂と遠雷(上)

927c5efd 7a13 46f6 927b 8041cbb07718

プクプク

本がすき

ピアノのコンクールに出場する天才たちのお話 いい音楽って何なんだろうか 音楽を愛するひとの永遠のテーマ 音の描写を読みながら、音を想像する 美しい音の流れが、新たな世界の扉を開く それぞれのコンテスタントの世界が あまりに輝いているので 結果なんかどうでもいいから その音楽を聴かせてほしい そんな気持ちになってしまうお話です(^^)

3か月前

3c7689f7 aa01 4d6b 9051 386f4cf9b954948e0f22 45f4 4817 a2d0 d24d91e061a92ec5687f 31b4 4a10 9fd8 9f5c6f2caba8 78