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ベストセラー「未来の年表」の手法=「人口」の観点から未来を予測するという手法を、人口超大国の中国にあてはめてみました。ここまで「人口」データを駆使して中国... 続き

コメント

「未来の年表」の中国版。
遠からず日本以上の少子高齢化社会に突入する中国。長く続けて来たひとりっ子政策からの転換は、流石になかなか上手くはいかないらしい。

とはいえ、あちらは何せトップダウンでドンドン朝令暮改しちゃう国だから、いざという時の変えてしまうチカラは凄そう。そのベクトルが間違ってると、文化大革命や「大躍進」政策みたいな大惨事になるわけだけど、あれほどの間違いはもうしない気がする。

中国の次に来ると言われている、あらたな覇権国家はインドらしいのだけれど(生産者人口的に)、果たしてどうなるか?

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悩むことが、いいことなんだって思えた一冊です。 わたしがこの本を読んだのは、中学生のとき。ちょうど、毎日、いろんなことに悩んで、苦しい時期でした。 「自分ってなんてネガティブなんだろう?」「毎日つまらないなぁ」「どうして、生きているんだろう?」 暗いことばっかり考えていて、それが分かっているから、とても無駄なことに思えて。 でも、悩んだ時間も、自分の人生です。 「悩む」って本当に凄いことで、力なんだって、肯定的に思えるようになりました。この本を読んでから、悩むことが怖くなくなりました。 この間、知人から、すてきな言葉をもらいました。 「生きているから、不安があるんだよ」 不安があるっていうのは、生きている証みたいです笑

4日前

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