51lw7aqjrpl

コメント

飛びすぎて分かりにくいバシャールさんのお話を、おのころ心平さんは対談を通して噛み砕いてくださっていました(^-^)内容は私にとって難しいけど困っている人への愛を感じました(^-^)
この本が自分や身近な人の病気に直面した時に少しでも頭の隅に引っかかっていて助けになったらいいなぁ

読者

56f1a9cc 4b48 48f7 b4f8 73ef04ab4755

ダリル・アンカの本

その名は、バシャール

その名は、バシャール

907a996d 9c7a 4e8c ac62 77c43e428217

野原海明/小説家

のはらみあ

あのバシャールにボケやギャグでつっこむさとうみつろう氏。バシャールの本がもともと好きで、さとうみつろう著書を初めて読んだ人は違和感を感じるに違いない。Amazonでも辛口評価が多いが、内容としては他のバシャール本に劣らないと思う。 「パラレルワールドは無数に存在するはずなのに、『2015年から地球は2つのレールに分かれて行き、徐々に行き来ができなくなる』とバシャールが言っているのはなぜか?」というところに切り込んでくれたのがありがたい。 いつもどおり、丁寧な語り口のバシャールと、やっぱりこちらもいつもどおり、ノリの軽いみつろう氏の会話は、噛み合っていないようでいて(ギャグとかすべってるし)、両者楽しんだ素敵な時間だったんじゃないだろうか。

約2年前