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出版業界の未来は暗いかもしれないが、本の未来は明るい。本はインターネットもスマホもSNSもイベントも、すべてのコンテンツとコミュニケーションを飲み込んで、... 続き

コメント

本の可能性が感じられる本。
読むとワクワクします。
本は、面白いんです。
多くの人に気づいてほしい。

その他のコメント

本や本屋のこれからの有り様の可能性が満載。本気でそれを信じて実践されているずっと前を行くリーダーが居てくださることに背筋が伸び、力をもらえる。

読者

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内沼晋太郎の本

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本の未来を探す旅 ソウル 内沼晋太郎

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Maiko Miyatake

本のこと、本屋のこと、装丁のステ…

ソウルに週に1店!?の割合で増えているという独立系本屋さん。しかもイベントや集客方法には独自のアイデアが満載。 下北沢の本屋B&Bを経営する内沼晋太郎氏曰く、ソウルは日本の本屋さんの未来の姿を見せてくれているのかも、とのことで読んでみた。 ソウルの中でもホンデという街を中心にどんどん増えている本屋さん。私と同年代の方々の様々な本屋さんの姿に揺さぶられる。 本屋のオーナーだけでなく、出版業界の研究者や雑誌(Magajine B!)の編集者のインタビューも読み応えがある。 ソウルに行きたくなるというよりも、私も本屋を始めたい!という内容になっていた。 本文用紙はラフな書籍用紙で、文字は読みやすい。その分写真の彩度は落ちるが、光に溢れた写真とレイアウトの妙でカバー。 各章の扉のレイアウトがすばらしい。 ぴりっとした黄色と青が効いた表紙に幅広帯なのもステキ。 ブックデザイン 大西隆介+沼本明希子(direction Q) 印刷・製本 図書印刷株式会社

3か月前

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