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「自分の店」をはじめるときに、大切なことはなんだろう?物件探し、店舗デザイン、カフェのメニュー、イベント、ウェブ、そして「棚づくり」の実際。事業計画書から... 続き

コメント

東京・荻窪に開店した新刊書店Titleさんの、
オープンまでの道のり、
そして1年たってみてのお話。

僕も昨年行かせていただいて、
その時に買ったトートバッグを今も使っています。

とてもわかりやすい言葉で、
だけどもしっかりとした信念をもって始められたのだなということがよくわかりました。

本屋さん。
僕もいつか、やりたいなぁ。

その他のコメント

読んでいて、日本語がとてもきれいな文章だと思いました。きっと店主さんのお人柄が表れてるんだろうなと思いました。

リブロ池袋本店のマネージャーを辞め、新刊書店を開いた辻山さんの開店エッセイ。持続可能で求められ続ける、ふつうの町の本屋さんとは。

読者

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新刊

やわらかい明日をつくるノート ~想像がふくらむ102の質問~

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M.A

TOKYO /

さえりさんの、やわらかな言葉がたくさん詰まっている本。 「未来のために今があるのではない、今の先に未来があるのだ」 思わず泣きそうになった。 何かしなくちゃ、このままではいけない、前にもっと前に進まなくちゃ、こんなはずじゃない、もっともっと何か… とこの2ヶ月ずっとどこかで焦っていたような気がする。焦っているのに、からだが思うように動かない、心が思うようについていかない。そんな毎日だったように思う。 そんな時に買ったこの本。 救われた。 「遠くを見て、それに向けて駆け抜けるだけが未来のつくり方じゃない。」 そうわたしも信じたい。

約3時間前

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