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榊先生を無理やり連れて桐谷さんが向かった先は、群馬の秘境・スネークセンター!憧れの地でスゴ腕のヘビ料理人に出会いテンションは急伸、ストップ高状態に! さら... 続き

コメント

今回も、“雑食道”をひた走っています。
メインは、ヘビの聖地でヘビを喰らう回だと思います。
スネークセンターなんて場所、初めて知りました。

私が一番印象に残っているのは、ムシモアゼルギリコさんの回ですね…。
虫を食べる回は、毎回「ヒィィィィ‼︎」と思いながら読んでいます。
怖いもの見たさで、ね…。
幼虫系は絵的にもう…アレですよね…。
ネタバレしますが、今回は蝉の幼虫も食されていまして。
「しっかり身が詰まってて…」と書いてあって、それが後に本当は蝉となって羽ばたくはずだったんだよな…と思うと、心中複雑です。

…後味の悪さも、このマンガの魅力の一つですよね(苦笑)

読者

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コミック

白米からは逃げられぬ 〜ドイツでつくる日本食、いつも何かがそろわない〜

白米からは逃げられぬ 〜ドイツでつくる日本食、いつも何かがそろわない〜

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HR

マンガ好きです。

ドイツ在住の漫画家・白乃雪。 彼女は時々、日本食に飢えていた。 アジアスーパーで食材を購入すると、高くつく。 そこで考えた。 「◯◯を使おう」、…つまり、その食材を代替え品で補うのある。 例えば、紅生姜の代わりにガリを使ったり、小豆の代わりにレンズ豆を使ったり…。 食への悪なき探究心と斬新な閃きとが、日本食の更なる可能性の扉を開いてくれています。 実際の完成写真も載っているので分かりやすいです。 この作家さんは以前にもエッセイ漫画を描かれているので、漫画自体も面白いです。 これを読んで、日本食への愛着を今一度思い出しましょう!

1日前

ブルーピリオド(1)

ブルーピリオド(1)

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面白いから生きている。

学生時代に読んだら少し変わったのかな、と思ったりする。芸術志す人は勉強になるアドバイスが多々あり

2日前

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