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オウム真理教が起こした地下鉄サリン事件から20年。あの頃、教祖・麻原彰晃の後継者としてメディアを賑わせた、ひとりの女の子を覚えているだろうか。 アーチャリ... 続き

コメント

親がやってしまったことで、自分の生活が大きく制限され、迫害され続けた彼女。
今はそれを武器に生きている。

本では伝わらないくらい辛い生活を強いられたのだろう。
ただ、それを感じるが、周りはどうすればいいのだろうと思う。
彼女は彼女にならないのが日本なんだろう。

オウム一連の事件を娘として、幹部として、人間としてありのままを綴った自叙伝 当時幼かった自分自身にとって誤解して捉えていた事実など読んでいて訂正されていきました

読者

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社会

デジタル・ポピュリズム 操作される世論と民主主義

デジタル・ポピュリズム 操作される世論と民主主義

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ぬぬに

非ワカモノです

心理分析を使った選挙キャンペーン(アメリカ大統領選、イギリスのEU離脱問題)、国際的な世論誘導、ソーシャルメディアによるフィルターバブル。 Googleや、Facebookなどの巨大ネットサービスの個人最適化が行き着くところは「自分の意見に近しいもの、自分の嗜好に合ったもの」だけしか目に触れなくなって来るという事。 最近のネット広告のセグメントの細かさはホントに凄いので、主義主張、思想信条を分析され尽くした上で、そっと差し出される最適化情報は、けっこう危険。 自分で選んだようでいて、実は選ばされている事を自覚する事、ネット以外の情報源も確保しておくとが大切なのかな。難しそうだけど。

約7時間前

多縁社会

多縁社会

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NanaÉ

本を読む時間がもう少し欲しいマー…

まさに考えていた問題。今後の社会や自身の未来を考えるにつけ、動いてみるきっかけやヒントになるかも。

約16時間前