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コメント

本当は奪われているのかもしれない、と僕は思う。
このコピーに吸い寄せられるように手に取りました。

その他のコメント

松本巌さんの文章は、一文一文は短いけれどすごく深くて、じわりじわりと効いてきます。
いい作品に出会えました。

ゆっくりでいいんだ。無理して合わせなくていいんだ。と思わせてくれる、心がスッと軽くなる一冊。
自分が自分じゃないみたいでもやもやしていたときに出会って、立ち戻ることができました

読者

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新刊

火狩りの王〈二〉 影ノ火

火狩りの王〈二〉 影ノ火

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ひろむ

月に7冊以上、年間では85冊読破…

2019/10/19読了 生きることに必死な世界で、自分の出来ること出来ないことの限界を超えて、それでも大切に思う人達が生きる場所を助けようとする灯子。体の弱い妹を守るために、それが正しいことなのか疑問に思いながらも雷火を武器として作る計画に携わる煌四。信頼出来る人が増えたり、この物語の世界の成り立ちや支配者層の神族も出てきて、続きがどうなるのか想像がつかない。

約5時間前

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