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発行元から

もし、あなたがよりよく生きたいと望むなら、「世の中には知らないことが無数にある」と自覚することだ。すると知的好奇心が芽生え、人生は俄然、面白くなる。自分の無知に気づくには、本がうってつけだ。ただし、読み方にはコツがある。「これは重要だ」と思った箇所は、線を引くなり付箋を貼るなりして、最後にノートに書き写す。ここまで実践して、はじめて本が自分の血肉となる。伊藤忠商事前会長、元中国大使でビジネス界きっての読書家が、本の選び方、読み方、活かし方、楽しみ方を縦横無尽に語り尽くす。

目次

第1章 本に代わるものはない
第2章 どんな本を読めばいいのか
第3章 頭を使う読書の効用
第4章 本を読まない日はない
第5章 読書の真価は生き方に表れる
第6章 本の底力

丹羽宇一郎の本

人は仕事で磨かれる

人は仕事で磨かれる

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ぴあーす

2017年以降に読んだ本をストッ…

おおよそ伊藤忠のトップとは思えないくらいくだけているし、書いてある内容やテーマの変遷はきわめて散文的だけど、「クリーン、オネスト、ビューティフル」を打ち出しているのは10年前にしてとても先見の明があると思う。 結局、時代を問わず極めて真っ当で真摯な経営者だったということなのだろう。

約1か月前

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中国の大問題

中国の大問題

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yuji

30代

中国の労働者から富裕層、政治家まで 筆者の豊富な経験で具体的な現状を学べる(数年前のだが)

5か月前