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当代きっての人気歌人として短歌の魅力を若い世代に広めるとともに、エッセイ、評論、翻訳、絵本など幅広い分野で活躍する著者が、2001年刊行の第三歌集(『手紙... 続き

コメント

読者

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穂村弘の本

現実入門

現実入門

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きなり.

こころがふくふくするような物語が…

読みながら何度か、ふははって声に出して笑ってしまった。 もう、ほむらさん!あなたって人は、ほんともう! どの体験も、おもしろエピソードだらけで笑えます。 そして、いちばん最後の章でまさかの展開になって、さらに最後の最後に大きなドッキリがあり、びっくりした~! ひとつひとつの体験は、もしかしたら ほむらさんの妄想で、フィクションなんじゃないの??って思ったり。 楽しい作品だよ。すごく笑えるよ。にやにやしちゃうよ。 ほむらさんワールドに迷い込んでしまいました。

5か月前

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これから泳ぎにいきませんか: 穂村弘の書評集

これから泳ぎにいきませんか: 穂村弘の書評集

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さすらいのアリクイ

兵庫の山の中で暮らしています

穂村弘さんの書評集。週刊文春で月に1回載っている穂村さんの書評を何回か読んだことがあり、この本も面白いだろうなと。僕は前のめりな気分でこの本を読みました。書評が曲芸的で、展開が全然予想できない。「この説明だから、こういう結末になるんだろうな」とか考えて読んでいる余裕がない。どこにたどり着くのかわからないスリリングな感じ。最後まで穂村さんに主導権を握られているな、という気分にも。色々書きましたが難しい本ではないと思います。読みやすい。けれどもこの本は読みごたえも内容もかなり凄いのではないかと。

9か月前

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暗黒グリム童話集

暗黒グリム童話集

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リトル

小説も漫画も絵本も読みます 読む…

童話といいながら さすがに子供には読ませられない内容でした 暗黒って言ってますもんねぇ

9か月前

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