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獣もヒトも求愛するときの瞳は、特別な光を放つ。見えますか、僕の瞳。ふたりで海に行っても、もんじゃ焼きを食べても、眠っても、深く深く共鳴することができる、心... 続き

コメント

好きです。
自分では理解できない歌もありましたが、きっと人の心理なんてそんなものかと。

そこで出てくる?って意外な言葉に笑いこらえるの必須。

オナニーとか平気で言える人、キスのハンコとか…

さらけ出せる人。尊敬しますし、大好きです。

読者

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穂村弘の本

現実入門

現実入門

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きなり.

こころがふくふくするような物語が…

読みながら何度か、ふははって声に出して笑ってしまった。 もう、ほむらさん!あなたって人は、ほんともう! どの体験も、おもしろエピソードだらけで笑えます。 そして、いちばん最後の章でまさかの展開になって、さらに最後の最後に大きなドッキリがあり、びっくりした~! ひとつひとつの体験は、もしかしたら ほむらさんの妄想で、フィクションなんじゃないの??って思ったり。 楽しい作品だよ。すごく笑えるよ。にやにやしちゃうよ。 ほむらさんワールドに迷い込んでしまいました。

5か月前

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これから泳ぎにいきませんか: 穂村弘の書評集

これから泳ぎにいきませんか: 穂村弘の書評集

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さすらいのアリクイ

兵庫の山の中で暮らしています

穂村弘さんの書評集。週刊文春で月に1回載っている穂村さんの書評を何回か読んだことがあり、この本も面白いだろうなと。僕は前のめりな気分でこの本を読みました。書評が曲芸的で、展開が全然予想できない。「この説明だから、こういう結末になるんだろうな」とか考えて読んでいる余裕がない。どこにたどり着くのかわからないスリリングな感じ。最後まで穂村さんに主導権を握られているな、という気分にも。色々書きましたが難しい本ではないと思います。読みやすい。けれどもこの本は読みごたえも内容もかなり凄いのではないかと。

8か月前

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