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コメント

石田衣良デビューはこれでした

この中で描かれている池袋に行ってみたい。こんな雰囲気の街は今の日本にあるのかなー。

石田さんにはままたきっかけ。
全シリーズ揃えちゃったくらい好きな本。
実際にある場所とかでてくるし、なんだか池袋だったらありそうな感じの内容とか登場人物が凄く惹かれた。

このワクワク感!かっこよさ!大好きです!

僕が東京に来たときにはもう池袋はオタクの聖地になっていた。

小学校の頃に読んだけど、キングが物を落としたことがないってゆう厨二病設定がいつまでも忘れられない。

今まで読んだあらゆる小説のなかで一番好きで付き合ってみたいキャラはマコト

大学2年に超ハマったシリーズ。マコトに憧れた。この本がきっかけでボクシングも始めちゃいました。

「15分後にウエストゲートパークで」

読者

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石田衣良の本

裏切りのホワイトカード 池袋ウエストゲートパークXIII

裏切りのホワイトカード 池袋ウエストゲートパークXIII

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まこと

二児の父親

児童虐待とネットでの炎上、ドラッグ、スピリチュアルに、偽造カード。池袋で起こる事件の数々をトラブルシューター、マコトが解決していく。 残酷な現実にさらされた人々を、Gボーイズや天才ハッカーゼロワン、氷高組の幹部サルといった面々の力を借りながらマコトが救い、温かい結末を迎えるというお決まりの展開だが、やはり安定して面白い。池袋ウエストゲートパークはやはりこうでなくっちゃと思いながら読み終えた。 それにしてもこのシリーズが始まってから20年くらいは経っているというのに、マコトは若い。いったい何歳なのだろう。

8か月前

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爽年

爽年

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ほんのむし

2018年66冊目。‘なぜこれほど切なく透明なのだろう’ っていう、石田さんのコメントで、なんだか読む前からドキドキした!何度も読み返し続けるくらいすきな作品だったし、まずは続編、単純にうれしい。リョウくんたちの、今が知れた。お金による関係といってしまえばそれまでだけど、こんなにも慈しんで貰えたら、それに伴う関係になれる気がする。秘密の共有、っていう響き、すき。/ 20180411

約1年前

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約束

約束

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ノノハル

my本棚の前で立ち読みしてしまい…

「絶対泣ける」なんて、陳腐な言葉でくくって欲しくない作品。 人生は時に悲しくて、理不尽な事がある。その大きな波に飲み込まれた人達が、泥沼の中で光を見つけ、もがいても一歩を踏み出していこうとする短編集。いろんな意味の「約束」が、人間の強さと、不思議を生んで行きます。作者のあとがきが心に染みました。

1年前