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生命力を高めて体を治す東洋医学の真髄! 経絡を学び、生命現象を成り立たせる「気」のルートを解明し、正確なツボを正しく圧すことができれば、誰でも「気のからだ... 続き

コメント

中国ソフト整体なるものに通い始め、「経絡って、聞いたことあるけど、何?」と調べたら、異様な高評価のこちらに当たり読んでみました。遠藤先生の略歴だけで怪しくてクラクラする、何者…。内容はたいへん興味深いですし遠藤先生はたいへん真面目に治療に向かわれていることが伝わります。ツボと呼ばれるのは「氣の虚実」であるそうです。経絡はもちろん視覚では見えない

読者

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暮らし

大人のための図鑑 毒と薬

大人のための図鑑 毒と薬

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九重篠

腐っている成人済みオタク

写真などビジュアルで毒や薬のことがわかりやすかった。 毒、特に麻薬についてが多かった気がする。 途中の化学式が少し難しかった。

2日前

パンツが見える。―羞恥心の現代史

パンツが見える。―羞恥心の現代史

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小説/デザイン/美術書など コメ…

0133 2019/08/22読了 ずーーーっとパンツだった。面白かった。 文明開化してもパンツ(ズロース)を履くことが少なかったというのは驚き。職業婦人たちは履いていた、というがそれが性的な仕事の人がよく履いていたとあるのが面白い。パンツの意味がまるで今と違う。 戦後になってもなかなか普及していかなかったというのが驚き。若い人はともかく年配の方は全然履かない。 パンティーになってもやっぱり性的な仕事の人たちから始まって一般に広まっていくというのが面白いなあ。 男性もパンツを目当てに見るのがここ数十年のことというのが驚き。 パンツではなく局部だったり膝とか腿をみているとは。 パンツを履いてれば見えても恥ずかしくないというのは男女ともに共通の考え方だったとは今では考えられない。 トイレが男性共通の時代があったのも驚いたなあ。 新しいパンツが欲しくなった。

3日前

休む技術

休む技術

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Sue

本と絵が好き

オフの時間の楽しみな計画は早く立てれば立てるほど、ワクワクして過ごせる時間は長い。 次にいつ有給休暇を取得しようか、次の旅行では何をしようか、次はいつ早く帰ってQOLを上げる活動をするか、オフの時間のことを考えるときの沸き上がるようなワクワクする気持ちはとても分かる。 この気持ちをこそオンの時間を頑張るためのエネルギーに変換していきたいから、やっぱり漫然とオフの日が来るのを待つのではなくて、オフの日を自分でアレンジして計画していきたいな。

4日前

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やってはいけないマンション選び

やってはいけないマンション選び

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SATORI

年代や社会動向、経済変動によってマンションの資産価値の動向が変わるのでこの手の本は出来るだけ最新のものを読む必要があるが、この本では普遍的なマンションの資産価値の話、例えば立地が資産価値の9割だったり中古で売れる価格が資産価値であるなどが分かりやすく書かれている。また販売担当者の行動原理を知っておくことでスムーズな交渉や値引き、優秀なセールスマンの特徴、また、住んだ後の管理組合の役割やどのように関わるべきかなどが書かれている。

6日前