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ワケあって、田舎暮らし、はじまる。 苦戦した就活でどうにか潜り込んだ先はブラック企業。働き始めて一ヶ月で辞職した。しかし、再就職のアテもなければ蓄え... 続き

コメント

2019/9/16 74歳で死んだ父を思い出す。人生の幸せ、この歳になって、じっくり振り返るのもいいかと思う。

その他のコメント

読み終わってしまうのがもったいないと思えるような本でした。目の前にしっかりと景色が浮かぶような描写が、あたかも自分の目で見ているような気持ちにさせてくれます。何度でも読み返したい、気持ちの良い一冊。ここ最近で1番心に沁みた本。

読者

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はらだみずきの本

たとえば、すぐりとおれの恋

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時々、読書

人は、人を理解するために、 どれくらいの時間が必要なのだろう。 なにを知れば、 その人とわかり合えたといえるのだろう。 男女それぞれの視点から物語は進みます。 不器用なふたりがもどかしくも愛おしい。 他人を知ることはとても勇気のいること。 果たして、真実を知ることは最良の方法なのか。 すれ違いながらも歩み寄るふたりの心に、「頑張れ」と声をかけていました。 もしかすると、自分自身への声かけも含まれていたのかもしれません。

5か月前