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ときは1866年、大西洋に謎の巨大生物が現れた!異形の"怪物"の目撃譚に人々はおののき噂した。白鯨か?伝説の怪異か?はたまた超自然現象か?議論が沸騰するな... 続き

コメント

まずジャケットがステキ過ぎます。海底を散策、または海底を冒険するだけの話かと思いきや、謎の潜水艦に軟禁されてのお話。続きが気になる!面白い!

その他のコメント

海の名作のひとつ、ヴェルヌの海洋冒険小説。出版は1869年。ネモ船長なる謎の男が造った巨大潜水艦に乗り、世界の海を航海した生物学者の見聞録。図鑑を小説にしたような、海の生き物の詳細な描写が鮮やかです。

現在でもかなり謎に包まれている深海を我らがノーチラス号で走り回り、未踏の海底を探索します。子供でなくてもわくわくして次が気になって仕方なくなりました。子供の頃に読んでいたら…!

読者

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ジュール・ヴェルヌの本

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サイカワモエ

本と本棚好き。

結局、ノーチラス号の謎はわからないのだけど、冒険した感じにどっぷり浸かれる感じですね。この雰囲気を味わうだけでも、読む価値があるなあ。

2か月前

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ぬこ@Chvrches

ねこと読書とエマストーンが好きで…

ジュールヴェルヌの驚異の旅シリーズの一冊「地底旅行」です。この作者は冒険物語で有名で、「海底二万里」や「八十日間世界一周」でも知られています。 子供から大人まで楽しめる、ワクワクドキドキな冒険物語です。読みやすくて、心に残るシーンがたくさんある作品でした!!

12か月前

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Sho

本はシアワセ!本に溺れてしにたい…

子供の頃読んだワクワクがなつかしい。

約1年前

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本の虫子

好きなもの:

「八十日間世界一周」を読んだあとに読むとあんまりワクワク感は感じなかった。海の中の生物に興味あるならもっと楽しめるかも。

約1年前