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図書館にあったので喜んで借りたものの、中牟田モレスキン本に比較してブッとんだユーザーを網羅しきれていない感じが。カスタマイズはバレットジャーナルで使用するとひと月半で使い切っちゃうのであまりする感じにならないというか。「2」には期待していますよ。

濡れや汚れもなんのその。立ったままでもしっかりかける硬い表紙。優れた携帯性。しかも安価。仕事場でも私生活でもすっかりお世話になっている測量野帳。ですが、測量士では無いので、本来の用途を離れた使い方をしていることにやや後ろめたい気持ちも持っています。このムックにはほんのちょっとですが、本来の使い方の解説が載っていて、測量士さん達からすれば噴飯ものでしょうが「おおお!」と感じ入るものがありました。後半は測量士さん以外の多様なユーザーの使い方が紹介されてます。台所の上からクリップで吊るす使い方、アリだな、これ。

読者

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暮らし

雨のアト

雨のアト

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chisato

旅好き

イラストレーター深町なかさんの久々のイラストエッセイです。もともと彼女の絵が好きでTwitterもフォローしているのですが、新しい本が出ると聞いて買ってきました! 本作は恋人と、家族と、友達と、自分の幸せの瞬間を切り取った絵が掲載されています。わかるー!こういう瞬間幸せー!っていうものもあれば、これ素敵ー!っていう幸せも載っています。 一番最後には自分自身の幸せの瞬間を書き込むページがあります。私の好きな些細な幸せの瞬間を後で書いてみよーって思ってます♪

4日前

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世界で一番恐ろしい食べ物

世界で一番恐ろしい食べ物

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まこと

二児の父親

昆虫や臓物など、世界中のグロテスクな食べ物を写真とともに紹介。 自分にとっては「カミキリムシ」や「ゲンゴロウ」といった昆虫類、そして「ヒツジの頭」が衝撃的だった。 とはいえ、この本の中には「ウナギ」や「牛タン」、「納豆」など日本人が大好きな食べ物も紹介されている。 結局のところ、何がグルメ食材で、何がグロテスクなのかは生まれ育った文化圏が決めるということ。そして大雑把に言うと、ヒトという生き物はなんでも食べるのだということに気付かされた。

8日前

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No.1キャバ嬢が教える男の本音を知る技術~幸せな結婚ができる女性 なぜか結婚できない女性~

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Qhra suj normal

梨沙∈( º____º )∋

昔から本ばかり読んでいます

どうすれば良い恋愛が上手くいくか、とてもわかりやすく書かれています。恋愛に疲れたときとか、不安なときとか、ネットで検索して読むとキツイ表現がおおくて余計疲れる気がするので、この本は読み手の気持ちを考えた優しさが伝わってくるのでおすすめです!ただ、相手のことを信じるのが基本スタンスなので、自分には向いてない、、ってこともあるかも。ですが、今まで読んだ恋愛指南本の中では一番かなあ、よくある極端な意見、変わった考え方で上手くいく、という感じではないので信頼出来ると思います!

9日前

きみは赤ちゃん

きみは赤ちゃん

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snowparade

漫画多めです。小説も読みます

笑いあり、涙あり、つらさあり、痛みあり…。 もう何でもありました。 川上未映子さんの語り口調のおかげか、読んでてこっちまで辛くなる!なんて思いつめたりはしなかったけれど、この体験は壮絶だな…母親って偉大だなあと感じさせてくれる本でした。 川上未映子さんの「妊娠→出産→子供の一歳記念」までが語られているのですが、どうしたってうまくいかない様子が読んでいても伝わって、自分の体から他人(赤ちゃん)を産むのって本当すごいことだなぁと思います。 特に、旦那であるあべちゃんにはイライラしてしまうことの連続みたいでしたが、そのイライラすらも少し客観的な立場で分析出来ているのが、さすが作家さんだと驚きました。そういう意味では、「あ、私のこの感情ってこういう理由なんだ!」と同じ状況にある方はほっと安心するかもしれないし、あるいは「あ、あの時のってこういうことだったんだ!」とストンと腑に落ちるって方もいるかもしれないです。 エッセイってだけでなく、この本を読んで「私だけじゃなかった」と孤独から救われるお母さんは実は多いんじゃないかなぁと感じました。 男性・女性とか、妊娠・出産の経験の有無に関わらず、いろんな人に読んでほしいなぁと思う内容です。きっと、「自分はこんな風に大切にされて生まれてきたのかな」とか「あ、これわかる〜」とか、何かしら自分の中で「妊娠・出産・育児」に対する考えや感じ方が変わるんじゃないかなと思います。

9日前

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